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設置店 P−WORLD トップページ 打ってきました。 まだ一回しか打ってませんが、なんていうんでしょ、 かなりきついですね。。。 今までよりも良くなったところと 悪くなったところがありますね。 良くなったところ 羽根に拾われたのを感知するセンサーの場所が、グットな場所に移った! 今までの多くの羽根モノは、センサーのところに引っかかって玉のスピードが遅くなりやすいかったのですが、この台は改善されてますね。これはGOOD!です。他のメーカーさんも真似しましょう! ![]() 上の絵のような形をしていると、なかなか気持ちよくセンサーを抜けてくれませんが、 下の絵のようになっていれば、引っかかることなく気持ちよく玉が流れていきます。 癖が出にくくなった!(多分) 王道ルートの信頼度が高くなって、 イレギュラールートも今までよりもましになった感じですね。 実は甘い機種? 癖の出ない「ミラクルカーペット」見たいな機種ですね。 釘さえ良ければ普通に勝てる良い機種のはずですが・・・ 悪くなったところ 玉が増えない! これは致命的な欠陥ですね。。。 賞球数が少ない! ラウンドが少ない! 大当たり中にとめ打ちできない(すぐに打ち出しがとまらない)! 相変わらずなラウンド抽選! 気を抜いたらすぐに玉がなくなるので要注意! ■ まとめ 釘がしっかりととプラス調整になっていないならば、打たないほうが良いでしょう。 ただし、釘が良いならば、結構信用できそうです。 なおこの台は、お店がしっかりと釘調整をしないと、すぐに客が飛びそうな台と言えます。 ある意味、今までのニューギンの機種とは違うタイプの羽根モノのようですね。 釘をしっかりと調整しないと客が飛ぶ機種っていうのは、スピノザとしては大歓迎です。 今までこのメーカーが出した中で、一番の出来かも? 続きはスピノザがもう少しうってから! 釘見など、作成中・・・
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