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寄り釘 |
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ハネに拾われるルートはこの3つ。 |
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どの釘が重要か?と聞かれれば「全部」なのですが、全部覚えるのは大変でしょうから、店がいじりそうな釘だけ紹介します。
超重要釘は、赤・青の○で囲ったペアの釘です。 |
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まずここ。ここは初心者の方でも、よーく目を凝らして見れば簡単に見抜けるので、ここが左の絵のように、広げるような調整になっている場合は、その台で打つのをやめたほうが良いでしょう。完璧なマイナス調整です。 |
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パチンコ盤面を上から覗いた絵です。よーーーく目を凝らせば必ず見抜けるので、必ず見ること。
この釘が左の絵のようだと、大当たり中に気持ちよく玉を拾ってくれません。また、通常時にも影響が出ますので、がんばって見抜いてみましょう。 |
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釘の付け根から先っぽにかけて外側に広がっているのがわかりますよね? |
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次はこちら。
この釘が上を向いていたらマイナス調整です。ここは横から見ないと見抜けないのでちょっと大変。 |
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横から見た絵です。 |
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付け根から先っぽにかけてあがっているのがわかりますよね?このようにこの釘を上向きに調整されちゃうと、ハネに拾われにくくなります。
ハネが開いてもハネ周辺で玉がうろちょろしてしまい、ハネに拾われないことが頻発する場合は、この釘が上向きに調整されている可能性が高いと思ってください。
「にゃんで今の玉ハネに拾われないの?いらいらする!」って思った時はここを見ましょう。 |
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こういう調整をすることはあんまり無いとは思いますが、これらの釘を右に向けた場合はマイナス調整(超ぼったくり調整)です。こんな調整のお店には行かないようにしましょう。 |