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レレレにおまかせ!
この台は大ヒットして設置店が多いので、優秀台を見つけられる可能性が高いです。しかし、ゲーム性が面白いから駄目な釘の台でも打ってしまう人が多いのです。よって、お店は安心して釘を閉めている所もありますので、釘はしっかり見ましょう!
■基本的情報
大当たりはスペシャルルートとノーマルルートがありますが、事実上ノーマルルートは外れルートなので期待過剰は禁物。釘が良くて勝てるべくして勝てる台は、スペシャルルートに行きやすい台ですので、そういう台を探しましょう。
賞球数は、役モノに一個玉が入ったら10個の払い出しで、それ以外の穴に一個玉が入ったら5個の払い出しです。
ラウンド抽選は、2R7R15Rの三つ。昇格演出は色々あるが、すべては単なる演出であり最終的にどのラウンドになるかは当たった瞬間に決まるので、ボタンを連打するのは無意味です。
ボーダーは基本通り。1000円あたり最低でも10回以上は羽根が開くこと。3回羽根が開いたら最低でも1個以上は玉を拾うこと。これらが最低条件です。
壁は4000発!18回の当たり、もしくは、3時間以内に4000発以上でない台は駄目な台である可能性が高いのでやめること。つまり、データ―表示機なんてあてにならない!と言うより、データ表示機を見て勝負すると負けます。釘は良くないのに大当たり回数は多い!なんていう台は注意。その台は、ぼったくり台です。
■釘の見方
初心者の方で、釘を見るのが苦手な方は次の方法が良いです。まず、1000円分玉を買う。普通に打つ。羽根が10回ぐらい開かないようならその台はやめる。たとえ10回開いても、羽根が開いた時に羽根の近くでうろちょろして玉が拾われないことが連続し、たとえ拾われてもノーマルルートにしか行かないような時も、その台をうつのは止めましょう。なぜなら、羽根の近くでうろちょろして羽根に玉が拾われないのは、寄り釘が駄目調整になっている可能性が高いからです。良い調整ならばそういう現象は現れず、スペシャルルートに行きやすいです。
■釘の画像
画像は三種類準備しました。ご自分の携帯にあった画像を選択してください。
gif(1.1KB)
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jpg(6KB)
■ラウンド抽選
この台は大当たりした時にすでにラウンドは決定しています。大当たりしてラウンド抽選が行われている時に画面の両側の下のところに■■のような色のついた四角でラウンドを表示しています。
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