羽根物トップへ
優秀店探し
羽根物で勝つ上で非常に重要なことは「自分を制御すること」です。これは、釘を見られるようになることよりも重要です。優秀店を絶えず探し、優秀台を探すという行為はかなり手間がかかりめんどくさいでしょうが、その手間こそが連勝へのカギであるということは絶対に忘れないでください。自分を制御し、優秀店の優秀台を探す努力を怠らなければ、月に5万以上の儲けを出すことは難しいことではありません。
雨が降って出来た水溜りに魚はいませんよね?その水溜りに釣り糸をたらしても絶対に魚は釣れませんよね?それと同じく、優秀台を設置しないお店で勝つのは物理的に不可能!と心に刻みましょう。優秀店は魚の釣り場と同じく、ライバルは多いです。ライバルがいないのは、そのお店がぼったくり店であるからです。店選びで間違えると絶対に勝てないので、必ず優秀店に行きましょう。
■優秀店の特徴
1 客がいる!
優秀店には自然とお客が寄ってきます。お客が開店時に並ばないようなお店は、ぼったくり店である可能性が高いです。ただし、中には立地条件が良いというだけでぼったくり店なのにお客が多いお店も存在しますのでご注意を!
2 羽根物コーナーで箱を3箱以上つんでいる客が20台に付き1以上いること!
羽根物には優秀台にしか越えられない壁というのが存在しています。それは4000発の壁です。よほどの運を持っていない限り、駄目な台は4000発以上出ません。ということは、皆して1箱ぐらいしか持っていないお店はぼったくり店である可能性が高いということです。
1島(40台)に付き2ー3名が3箱(4000発)以上持っているお店は優秀店でしょう。
3 特定の客(常連客)を優遇する
ぼったくり店は、常連客を優遇したりして新客には居づらい雰囲気の場合があります。この理由は、その店は、常連客の負けで成り立っているようなものなので常連客に頭が上がらないから!です。店員が特定の常連客にヘコヘコするようなお店には近づかないほうが良いです。ぼったくり店は新客が勝つと常連が嫉妬しますんで、常連にはルールを甘くしたりすることがあり、新客にはやりづらいです。優秀店は誰が勝っても良いので、そういう問題がありません。
4 夜になると客がいなくなるお店
羽根物は釘がよければ勝てますが、台を取れなきゃ話になりません。しかし、夜になれば客が帰り始めるので優秀台をゲットしやすくなります。特に、住居地から離れていて駐車場が近くに無いような繁華街のパチンコ屋は、夜になるとお客が一気にいなくなるので優秀台をとりやすくなります。
5 ライバルのレベルが低い
ライバルがじいさんばあさんならば勝つのは楽でしょう。でも、たまには優秀台を彼らにも譲ってあげましょうね♪もしかすると、資産家で美人のお孫さんがいる老人かも知れないので(笑)
6 妙な妄想が沸かないお店
遠隔か???ホールコンピューター???なんて事を考えちゃうようなお店には近づかないこと!負けるからそういうことを疑うということを忘れないように!つまり、妙な妄想を沸きやすいお店は、ぼったくり店!
近頃、勝てるような台を一台も設置していないぼったくり店が増えてます。羽根物は釘を閉めたら客は絶対に勝てません。ただ負けるだけです。優秀店探しは羽根物で勝つ上でとても重要であることを忘れないように!ここで妥協して近所のぼったくり店にいっちゃうようじゃ、いつになっても収支はプラスにはなりませんよー!
羽根物トップへ